帯状疱疹 Ⅰ

帯状疱疹は治療を始めるのが早ければ早いほど
結果はいいようです。

以前は1年に1人か2人ぐらいだったが、ここ数年は
相談に来る人がかなり増えてきました。

病院の薬に漢方薬を加える人が大半です。
なかには、報告だけの人もいます。

最初の治療が大事で、きちんと養生してきちんと漢方薬を
続けた方はひどい後遺症はほととんど残らないようです。

気になるのは、初めにお風呂などで気持ちの良さもあって
極端に温める人の場合です。

2026年1月30日
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女性の健康とホルモンバランス Ⅲ

朝起きられない、学校へ行けない、そんな状況から
メンタル疾患の治療を受けている方もあると耳に
します。
確かに最近の子供をとりまく状況はストレスが
かかりやすいと思います。

まず第一に身体づくりに目を向けたいと思います。
身体づくりの基本は栄養です。
急激な成長に必要な栄養を充分に摂取することは
とても重要なことです。
空腹でいることはなくても、栄養が不足していること
はあります。

漢方薬(中成薬)は栄養を補い、ホルモンのバランスを
整え、自律神経のバランスもすばやく整えてくれます。

ご自分の体質・症状・状況にあった処方を選ぶことが重要
になります。

2026年1月26日
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脊柱管狭窄症 Ⅳ

ほぼ1か月経った頃、ご主人が来店されました。
大分楽になったようで、少し顔色が良くなっていました。

腎臓のためにも痛み止めは控えめにしているようです。

また、1箱持っていかれました。

次に来店された時は、はっきりと効果を実感できたように、
おっしゃっていました。

そして、飲む量も少し減らしているようでした。

全ての人に、1種類の漢方薬で、このような結果は
出ないと思いますが、試して見る価値は十分にある
と思います。

2026年1月23日
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脊柱管狭窄症 Ⅲ

数日経って、ご主人が飲んでみると来店された。

本来は症状からいっても、「補腎」と血流を良くする「活血」の漢方を
一緒に飲んでもらいたいが、少し高額になることから、「補腎」の漢方だけを
飲んでもらうことにした。
成分内容は「鹿茸」と「紅参」です。

ただ処方から言うと、精神的にも体力的にも弱っている状態に、自律神経の
バランスと気力・体力に効果のある内容が症状の改善に役に立ってくれると思いました。
また間接的には血行の改善も期待できると考えました。

過去にも、狭窄症に「補腎」のこの漢方だけで驚くような結果がありました。

2026年1月22日
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女性の健康とホルモンバランス  Ⅱ

朝起きられない 学校へ行けない そんな状況からメンタル疾患の
治療を受けている方もあると耳にします。
確かに最近の子供をとりまく状況はストレスがかかりやすい思いますが

まず最初に身体づくりに目を向けたいと思います。
急激な成長に必要な栄養を充分に摂取ことはとても重要なことです。
空腹でいることはなくても 栄養が不足していることはあります。
一度よく考えてみてはと思います。

わが国には「漢方薬」という穏やかに女性の身体を守ってくれる
心強いお「薬」があります。
こんな視点から思春期女性(女の子)の健康を見てほしいと
願っています。

2026年1月21日
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脊柱管狭窄症 Ⅱ

常連のお客様のご主人が、狭窄症と診断され、数か月治療を受けているが、
薬も続けて飲んでいるが、腰がひどく痛み、一向に改善する様子がないと、
話してくれた。

聞けば、腎機能も少し悪いようだった。
腎機能を改善して、血流も改善しないと良くならないと話した。

腎機能を改善する「補腎」の漢方のリーフレットなどを差し上げた。

2026年1月20日
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女性の健康とホルモンバランス Ⅰ

初潮以降 女性の健康はホルモンバランスに大きな
影響を受けます。

近年 小学校の高学年位になると生理が始まります。
この頃からしばらくの間 ホルモンバランスは不安定で
女性は心と身体の不安定な時期が始まります。

この頃 中高生に起立性低血圧をはじめとする
自律神経失調症の症状が多くみられるようになります。

2026年1月17日
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脊柱管狭窄症 Ⅰ 一週間で動き出した

「脊柱管狭窄症」という診断を受けた、という方が以前よりも増えた気がします。

何年か前に、肺に疾患があり、体力がなく、よく風邪をひいて、食欲があまり
ないお客様がいました。
「鹿茸」と「紅参」が処方された漢方を少しづつ続けていました。
ある時,ご主人が動けなくて、仕事ができないということ聞きました。
「脊柱管狭窄症」で困っているということだった。
本人がご主人の世話等ですっかりまいっていました。

是非ご自分が飲んでんでいる、「鹿茸」と「紅参」が処方された漢方を
飲ませるように伝えた。

なんと、ほぼ1週間で、動き出し、バイクに乗って出かけたそうです。

近所で評判になったということです。

2026年1月14日
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自律神経失調症 Ⅳ

交感神経と副交感神経のバランスが乱れ、
様々な症状に悩まされる自律神経失調症

以前、少し漢方薬を紹介しましたが、特に症状の
ひどい方、症状を繰り返し長引く方、いろいろな
漢方薬を飲んでみたが、効果をあまり感じられなった方、
一度動物生薬中心の漢方薬を試してみてください。

効き目の良さと、速さを何度も経験しています。
続ければ、精神的体質改善にもなります。

2026年1月10日
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極上の青汁 Ⅲ

大麦若葉には、他の野菜と比べて、栄養素がバランス良く含まれます。
その成分が活きたままの大麦若葉エキス、極上の青汁がおススメです。

「ストレス」におすすめします。
体の不調はストレスが原因かもしれません。

不眠 めまい 耳鳴り 動悸 便秘 頭痛 肩こり 筋肉痛 腰痛 だるさ

2026年1月7日
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