五月病と自立神経失調症

3つの栄養素とは、ミネラル、アミノ酸、緑の野菜です。

3つの栄養素を3,4か月続けてくれれば、精神的・肉体的体質改善は50%以上完成であると考えていいと思いますす。

その後はその人その人の体質や状況に合わせて栄養素を続けて下さい。
そのまま継続すれば、精神的にも、肉体的にもかなり強くなてくると思います。

それから当店ではミネラルだけを続けて元気になった方も、アミノ酸だけ続けて元気になった方もいます。勿論緑の野菜(活性青汁)だけで元気にやっている方も多いです。

是非1度お試し下さい。

2019年5月13日
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5月病と自律神経失調症

自立神経のバランスを良くするためには、脳の血流を良くして、脳の神経細胞に栄養が十分に届くようにしなければいけません。

さらに、脳に溜まるゴミの掃除も重要なことになります。そのゴミとは活性酸素のことですが、溜まりすぎると、脳の神経細胞がどんどん傷んでいきます。活性酸素はできるだけ溜まらないようにしなければいけません。

この2つのことは漢方薬も効果があります。基本的には継続して飲まなけばいけませんが、やや速効性性を期待できるものもあります。

その他に当店では、対症療法としての効果もありますが、特に体質改善を目標にして、栄養素をおすすめします。

3つの栄養素を紹介します。

2019年5月9日
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5月病と自律神経失調症

連休が終わり、体調や気分の悪い新入生や新社会人(あるいは社会人)が多いと思います。

5月病と言われていますが、自律神経失調症の症状だと思われます。

対症療法的にも漢方薬の方が、むしろ西洋医薬より効果が早く、はっきり効くことがあります。
それなら副作用の心配が少ない漢方薬を利用した方がこういう時の症状には良いかもしれません。是非1度漢方薬もお試しください。

ただ重要なのは、自律神経失調症にできるだけならないようにすることです。

脳の視床下部から自律神経に命令がでています。
自律神経の交感神経と副交感神経のバランスは視床下部がしっかりしているかどうかです。
視床下部がしっかり働くためには視床下部のある脳の健康が大きく関係してきます。

脳の健康とはどういうことでしょうか・・・

2019年5月7日
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五月病と自律神経失調症

五月病は新入生や新社会人が5月の連休明けに起きやすい症状のことです。

憂鬱、やる気がない、無関心、不安感、焦燥感、また身体的には、だるい、疲労感、不眠、食欲不振、頭痛、めまいなど。

これはまさに自律神経失調症の症状です。

特に2月から4月にかけては三寒四温と言われる気候の変化の激しい時です。
毎年この時期に体調を悪くする人がいます。
温度が7度変化すると自律神経は乱れやすくなるそうです。
自律神経のバランスの悪い人はつらいシーズンです。

このような人たちが五月病になるとなかなか厄介な症状になることもあります。

2019年5月2日
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星火亀鹿仙 若返り

当店で今評判の良い商品の1つです。
あらゆる世代の「若返り」に役立っています。
内容的には中医学ベースの健康食品です。

星火亀鹿仙は、動物性素材である「亀甲膠」「鼈甲膠」「鹿角膠」と
植物性素材である「クコ」「山茱萸」「西洋人参」「山査子」「棗」をバランスよく配合しています。

〇亀甲膠(カメの甲羅)
湖北省産だけの原料を使用。
伝統的な製造方法でじっくり煮だし、エキスを抽出しました。
そのエキスは滋味溢れ、珍重されています。

〇鼈甲膠(スッポンの甲羅)
スッポンの甲羅は柔らかく、その出汁を使った料理は高級料理として
日本や世界で食されています。

〇鹿角(シカの角)
シカの角は、成長がきわめて早く毎年生え変わります。
骨化したものを鹿角といい、煮だしたエキスを皇帝も愛用していました。
身体を温めるチカラが強い鹿角は滋養強壮食材のシンボルです。

2019年4月10日
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入学式

今日、4月8日は入学式の学校が多いようです。

私の孫も小学校に入学します。

ただ本人はプレッシャーが強いようで、ここ何日か気持ちが悪いと訴えるようです。
親の話だと、どうも小学校入学のストレスが原因ではないかということです。

この子は幼稚園も入園してからしばらく行くのを嫌がりました。

今回もしばらく心配です。

いつも飲んでいる活性型オイスターの量を増やすように言いました。
そして、緊張、不安に効果のある麝香製剤を送ってやりました。

はたしてどうなるやら・・・・・

2019年4月8日
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⑤ 起立性調節障害

病院で起立性調節障害(起立性低血圧症)の治療を受けている小中高生の中に、塩や昇圧剤を飲んでいる人がいます。

これらは効果がないようならあまり長く続けない方が良いかもしれない。
いくつかの副作用あるようだし、根本的な体質改善にはならないと思います。

それらを飲んでいる時も、栄養療法、漢方療法を併用することをおすすめします。

特に成長期の方の栄養は重要になります。

栄養がバランスよく十分に摂れていないと、体も心(脳)も健康に成長しません。
栄養の問題をきちんとやらない人は絶対に良い結果にはなりません。

その人その人で多少内容が変わりますが、栄養療法は簡単です。いくつかの栄養剤を飲むだけです。勿論その人その人で多少内容が変わります。ただ問題はどれだけきちんと続けられるかどうかです。

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2019年4月5日
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④ 起立性調節障害

4月になって新学期も始まります。

毎日頑張って希望の学校に入学できた人もいれば、上手く頑張れなくて、やっと行き先が見つかった人もいます。

ある女子生徒は中学2年の時に体調が悪くなり、出席日数が足りなくなって、3年の時に相当頑張らないと、希望の学校に入れないかもしれない、ということでした。

初めは漢方薬と栄養剤(活性ミネラル)を飲みましたが、2回目ぐらいからは栄養剤(活性ミネラル)だけを飲みました。

飲んでいると体も気持ちも元気になるようでした。

彼女はほぼ1年間きちんと続けました。
そして運よく希望の高校に入学できました。
入学してからも体調が少し心配ということで2,3ヶ月は栄養剤(活性ミネラル)を続けました。

その後は何も飲んでいません。
きちんと1年間飲んで非常に上手くいった例だと思います。きっと元気でやっていると思います。

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2019年4月1日④ 起立性調節障害 はコメントを受け付けていません。

③ 起立性調節障害

当店では、初めに漢方薬と栄養剤を飲んでもらいます。

例外はありますが、ほとんどの場合、漢方薬は対症療法に使い、体質改善には栄養剤を飲んでもらいます。

朝起きられない、めまい、吐き気、頭痛、腹痛、下痢、やる気がない、気力がない等の症状には漢方薬を中心に考え、根本的な体質改善、精神的なバランス、自律神経のバランスなどは栄養剤を中心に考えていきます。

残念ですがほとんどの方が長続きしません。
経済的な問題がある場合も多少あります。

少し良くなれば、本人も親も安心するのか、少しづつ飲む量が減ってきます。
そしてまた症状が悪化すれば飲み始めたりします。
そんなことを繰り返す方が多いようです。

せめて半年、頑張って1年ぐらいは多少飲む量の増減があっても続けてほしいところです。

実際そのように続けられた方は、頑張った方は驚くように変わっていくこともあります。

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2019年3月25日③ 起立性調節障害 はコメントを受け付けていません。

② 起立性調節障害 

起立性調節障害改善に最も需要なことは、規則正しい生活(早寝早起き)、バランスの良い食事(栄養療法)、適度な運動です。

しかしまさにこのことが乱れてしまったのが起立性調節障害です。

これらのことがきちんとできれば、半分は治ったようなものです。しかしそれができません。

しかし、これらのことをそれなりにでも克服できなければ、起立性調節障害の改善は難しいかもしれません。

どこから始めたら症状や生活は改善していくのでしょうか?

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2019年3月21日
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