慢性腎臓病 Ⅵ

右目の出血は思ったよりひどかった。
視力はほとんど「0」で、目の端にかすかに光が見えた。
少し覚悟はあった。
あまり頼りにならない左目で頑張ればと考えた。

ただ先生の話では2,3ヶ月様子を見て、もし出血が引かなければ
手術で、血液をとり除くということでした。

毎日毎日、右目の出血の様子が気になりました。
しかし出血は3ヶ月全く引きませんでした。
3ヶ月の間、右目の視力は全く「0」でした

空ノ介。

2024年4月16日慢性腎臓病 Ⅵ はコメントを受け付けていません

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