起立性調節障害 Ⅴ

A子さんは発症から2年、朝起きられないということで来店。
中学に入って環境的な問題、人間関係の問題等も少しあったようです。

病院で起立性調節障害の診断受け治療を続けていたが改善されず相談に来たということです。

相談の結果、W活性型オイスターだけですが続けてもらうことになりました。
A子さんは1年間きちんと飲みました。
A子さんにはW活性型オイスターは良く合うようでした。
すぐに結果も出たのできちんと続けて飲んでくれました。
3年生になると1日も休まずに学校に行けました。

A子さんの場合は体力不足や、自律神経のバランス等の問題があったが、本人自身は前向きで、気持ちもしっかりしていたから、
W活性型オイスターで、体のエネルギーが増え、自律神経のバランスも良くなったので、思っていた以上に体も精神的にも元気に
なったのだと思います。

そしてこの冬受験を迎え頑張っています。
ただ希望校の1つは、2年生までの出欠席の内容から受験できませんでした。

2018年2月21日
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heiwa

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